画像圧縮端末内で完結
画像はこの端末に留まります。ドロップして小さくし、画質を確認してから保存。コア機能は無料です。
- 21 ツール · 5 言語
- 画像サーバー 0 台
- EXIF/GPS を既定で除去
- 100% 端末内処理
01 / FOR YOU
ImgFlow を使うのは誰?
自分の作業に合わせて選べます。よく使うツールとプリセットへの近道です。
iPhone の HEIC 写真、一括軽量化、EXIF/GPS は既定で除去。共有しても撮影地は漏れません。
マーケットプレイスの出品仕様をプリセット:1600×1600 の正方形・3MB 目標でそのまま出品できます。
ローカル Wasm 処理、オフラインで使えるインストール型 PWA、AI エージェントから直接呼べる WebMCP。
02 / FEATURES
ImgFlow が選ばれる理由
コア機能は永久無料・登録不要
コア機能は永久無料で登録不要。枚数制限も 1 枚あたりのサイズ制限もありません。Pro は任意です。「0.5MB 超は会員登録」のポップアップは出しません。
画像は端末から出ません
デコード・リサイズ・エンコードはこの端末のブラウザ内で完結します。アップロード用の API はなく、オフラインでも使えます。
圧縮の前後が見える
1 枚の結果は比較スライダーで開き、エッジ・グラデーション・細部を確かめてから保存できます。
グローバルシーンプリセット
SNS・EC 商品画像・アイコンと証明写真のパックをワンタップでサイズと容量設定。
一括処理と ZIP ダウンロード
数百枚を一度にドロップしても、メモリ予算スケジューラが安定動作を維持。個別または ZIP で一括保存。
PWA でオフライン利用可
デスクトップやホーム画面にインストールすれば、ネットワークがなくても作業を続けられます。
04 / PRESETS
シーンプリセット(SNS / EC / アイコン)
SNS・EC・アイコンの 3 パック:スクエア投稿、1600×1600 商品画像、プロフィールと証明写真。プリセットを選ぶだけで、すべてブラウザ内で適用されます。
05 / STUDIO
Studio はこう動きます
実際のワークベンチ画面:一括結果、フォルダツリー、パイプライン——すべてブラウザ内で動きます。


06 / VS OTHERS
他ツールとの比較
ImgFlow と TinyPNG の比較:無料枠・ファイル上限・ローカル処理
TinyPNG の無料枠は 1 枚 5MB・1 セッション 20 回圧縮・3 回変換で、広告が表示されます。ImgFlow は 1 枚あたりの上限もセッション枠もなく、EXIF/GPS を既定で除去。同じくブラウザ内でローカル処理します(2026 年 9 月実測検証)。
- 5MB の画像上限も 1 セッション 20 回の枠もなし。無料枠がそのまま完全版
- 目標サイズエンジン:100KB / 500KB へ正確に圧縮。21 のシーン別ツールページと組み合わせ可
ImgFlow と Squoosh の比較:1 枚を極めるか、100 枚を捌くか
Squoosh も ImgFlow も 100% ブラウザ内ローカル処理です(実測でサードパーティ通信ゼロー)。Squoosh は Google 製のオープンソース単画像チューナーで、並比較表示と JXL/WP2/QOI の実験コーデックが看板。ImgFlow はバッチ納品に特化します。無制限キュー+ZIP・目標サイズ・プリセット(2026 年 9 月実測検証)。
- バッチ形態が完全:数百枚キュー・失敗でも停止しない・ワンクリック ZIP。納品作業を一枚ずつやる必要がない
- 目標サイズエンジン+7 つのシーンプリセット(3 パック)。100KB 圧縮も証明写真規格もワンクリック
ImgFlow と iLoveIMG の比較:画像を端末から出すか、出さないか
iLoveIMG は圧縮・クロップ・透かし・AI ツールに PDF エコシステムまで揃う大型オンラインスイートですが、クラウド型です。2026 年 9 月の実測では、画像を投げた瞬間に api33.iloveimg.com へのアップロードが発生しました。ImgFlow はブラウザ内で圧縮・変換します。アップロード API 0 件・タスク枠なし・オフライン対応。両モデルのトレードオフと実測データ。
- アップロード API 0 件。画像が端末を出ないことはアーキテクチャレベルの事実で、オフラインで自証できる
- コアツールは永久無料:タスク枠なし、コア機能は登録不要
07 / FAQ
よくある質問
本当に画像はアップロードされないのですか?
本当に。ImgFlow のデコード・リサイズ・エンコードはすべて WebAssembly でブラウザ内で実行され、当サイトには画像をアップロードする API が存在しません。開発者ツールの Network パネルで確認できます —— 処理中に画像リクエストは一切発生せず、ネットワークを切っても動作します。
圧縮すると画質は目に見えて劣化しますか?
目立った低下はありません。ImgFlow は Google Squoosh と同じ実績あるエンコーダー(mozjpeg、oxipng、libwebp、libavif)を採用しています。既定ではスマート画質が画像ごとにパラメータを自動で選び、見た目の差がほとんどない範囲でできるだけ小さくします。固定値が必要なら「品質指定」に切り替えてください。リアルタイムの 1:1 比較スライダーで、ピクセル単位の差分もご自身で確認できます。
ローカル処理なのに、なぜクラウドツールより速いのですか?
クラウドツールは「端末での読込 ➔ ネット送信 ➔ サーバー順番待ち ➔ 処理 ➔ 再ダウンロード」の長い往復が必要です。ImgFlow は WebAssembly のマルチスレッドとハードウェアアクセラレーションを活用し、ブラウザのメモリ内で瞬時に処理するため、重い画像データのアップロード待ちが一切発生しません。
無料ですか?他のツールのように会員登録を求められますか?
コアツールは永久無料です。枚数制限・1 枚あたりのサイズ制限はなく、コア機能は登録不要、ウォーターマークも会員ポップアップもありません。Pro は任意でログインが必要です。コアの圧縮・変換を課金壁にはしません。
どの形式に対応していますか?
入力は PNG / JPG / WebP / AVIF / HEIC(iPhone の写真)・GIF・JXL・SVG、出力は JPG / WebP / PNG / AVIF / JPEG XL です。HEIC は Safari ではネイティブデコード、他のブラウザではデコーダーを自動で読み込みます。何もインストールする必要はありません。
一度に何枚まで処理できますか?
制限はありません。メモリ予算スケジューラが端末に合わせてキューを組むため、iPhone に数百枚の大判写真をドロップしてもクラッシュしません。処理後は 1 枚ずつ、または ZIP で一括保存できます。
処理した写真から撮影場所が漏れることは?
ありません。出力画像は既定で EXIF・GPS データを除去するため、共有しても撮影地が判明することはありません。これが「メタデータを引き継がない」を既定動作にしている理由です。
オフラインで使えますか?
使えます。ImgFlow は PWA(インストール可能なオフラインアプリ)です。初回ロード後はコアエンジンが端末にキャッシュされ、機内や地下鉄でも圧縮・変換できます。